いつだったか、DJ ZEEK氏が朝方にTWIGYのMIRROR BALLをかけていたのが忘れられない。
- 2009/07/03(金) 21:52:38|
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"UMB2007大阪予選"で大超氏が(俺と当たったのが)"運の尽き"と、(お前のパンツは)"うんこ付き"、で踏んでたのが忘れられない。
- 2009/07/03(金) 21:49:47|
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DJ VALLY氏が"KJM"で"路地裏HOMIES"をレコードで二枚使いしてたのが忘れられない。
- 2009/07/03(金) 21:45:47|
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"blast" 2003年3月号
“狩人”
文:郷原紀幸
先日、しゃぶしゃぶ屋で食事をしていたときのこと。通路を挟んだ席には20代後半のカップルが座っていた。彼女は白いシャツの襟を立てるような
女子アナ・スタイルで、彼も大学の体育会系運動部出身の波動をビンビンに発しており、それは完成度の高い
コンサバ・カップルだったワケです。彼女は異様に上品なお口のサイズで「おいスィ〜♡」と食べてます。それを優しく見守りながら、ガツガツと肉を喰う彼。「いつまでもお幸せに。この空気感はボクには一生手に入れられそうにありません」
悔しいというより、ありがとうという想いだった。ところが。「ちょっとトイレ」と彼が席を外したその直後。
「ズルズルッ、ピチャッ」という音の発信源に思わず目をやると、彼女がポン酢も飲み干すくらいの勢いでカッ喰らい始めたのです!! こんなもんです。夢は壊されたけど、こ〜ゆ〜世の中嫌いじゃないです。えぇ。
(略)
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!!!!!笑!!!!!
“ブラスト公論”でもお馴染みの郷原紀幸氏の連載、狩人。最高。主にファッションの話。この後、その彼氏が着ていたというスタジャンに話が行き…相当やばい。
そりゃぁこの人、大学生になってもガンガンラブレターとかもらえますよ。
- 2009/06/28(日) 22:56:46|
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blast 2000年9月号
ART OF FACTSー日本グラフィティ・シーンの現在ー
風マガジン「グラフはやっぱり音楽とは違うから理解できない部分もあると思うんだよね。アートだけじゃなくて音楽とかもそうだと思うけど、個性があってのスタイルだし、細かくとか綺麗に描けるに越したことはないけど、写真みたいにリアルに描ければ凄いって思ってる人がいると思う。実際描こうと思えばリアルに描ける人はいくらでもいるんだよね。グラフは熱さっていうか、オール・シティだとかスタイルのインパクトの方が大事なのに」
東京ブロンクス「そう、フライヤーとかにしか描かない自称ライターは、紙の上だから俺の方が細かく描けてうまいって勘違いしてる。パソコン上でスロウ・アップ描いてみたり。特にスロウ・アップなんか現場のリスクの中から生まれたスタイルなのに、それはただの盗みだし、グラフに対する侮辱だなって思った」
DEEEEEP!!!!!
東京ブロンクス氏は当時20歳だったらしい!この人は偉大。渋谷区幡ヶ谷生まれらしい!
ちなみに僕と誕生日が同じ。九個上。

- 2009/06/21(日) 00:32:18|
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